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« テレキャスター~フロントPUのダイレクト・マウント化 | トップページ | Fender USAから待望の’57 Champ登場 »

2009/06/14

テレキャスター~PU交換

"F.PUのダイレクト・マウント化"の続き

 


注文したPU(結局、”Lindy Fralin"リンディーフレーリン"のBroadcaster”にしました)と、ピックガードが来ました。


Tc06

今度はコイルを傷付けないように・・・

Tc07

取り付け完了!!

ピックガードを装着してしまうとPU調整が出来ないので、この状態で高さ調整します。しかも、このギターのネックはツバ出しの22Fの為、ネックを外さないとピックガードを装着出来ないんですw

で、ネックを外したついでに、こういう余計なモノ(ネック裏ステッカー)は剥がします。

Tc08

Tc09

そして、マウント穴のないピックガードを装着!!

Tc10

カッコイイですね~(^^)


早速音出し・・・

 
コーネル・ロマニー・プラスのEQカットモードで弾くと、ツイードツインのキース・リチャーズのようなサウンドが・・・・ま、簡単に言うと枯れた古臭い音ですな、最近のσ(^_^)の趣向にはぴったりww、ヴィンテージ系PUなのにノイズが少ないのも良いですね。

 


 
アメスタなのにダイレクト・マウント!ちょっとだけ??自慢です。


 

LINDY FRALIN BROADCASTER
LINDY FRALIN BROADCASTER 【サウンドハウス】






 
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