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(楽器)ギタリスト

2012/11/29

ギター漫談?も出来るチャーのライブが面白い

今をときめく若いバンドのライブは、構成もしっかりしてるしカッコいいしで素敵なんだけど、歳を重ねおっさんになってくると、リラックスして余計なおしゃべりを交えつつ、演奏もカッコよくて・・・というカッコいいだけじゃないバンドが増えてきます。


チャーは、20周年の武道館ライブ以降良く聴いているのですが、本当に面白い(^^)。

Badge -2011.12.26 at Liquid Room

https://www.youtube.com/watch?v=coIyvlnMyLU

Ticket to Ride -2011.12.26 at Liquid Room

https://www.youtube.com/watch?v=OtduW9rGzJ0&feature=plcp

ギターはもちろん、べしゃりの才能もあるチャーは大好きです。

チャーがジミヘンやZEP、ジェフ・ベックなどの往年の名曲をカバーしたアルバムTRADROCKシリーズが発売中!!

 

TRADROCK by Char (動画)

 

TRADROCKシリーズ by char

 
こちらもオススメ;
CHAR ( チャー )のサウンドを現行モデルで再現


2012/10/07

注目のシンガー/ギタリスト E.G. Kight

Egkight001

ウォーキング中に聴いているネットラジオ局"Jango"(Modern Blues)で耳にしたカッコいいギタリストを紹介する第二弾!

女性ブルース・シンガー/ギタリストのE.G. Kight(EGカイト)。

艶々のギターのトーンがたまらなくカッコいい。一聴の価値有り!

 

E.G. Kight - Sad Sad Sunday

https://www.youtube.com/watch?v=f1PuUOgqUPw

Sad Sad Sunday

https://www.youtube.com/watch?v=iP6Adf4AWTs&feature=related

 
黒いPUはEMGBARTOLINI??


 

slateE.G. Kight - YouTube (動画一覧)

 
E.G. Kight;

 
こちらもオススメ;
Indigenousというバンドがカッコイイ!

 


2012/09/17

Indigenousというバンドがカッコイイ!

iPhoneでウォーキング中に聴いているJangoというネットラジオ局(Modern Blues)でたまたま耳にしたIndigenous(インデジィネス)というバンドがものすごくカッコイイ!


 

Jangoでたまたま耳にしたIndigenousというバンドがものすごくカッコよかった!

ジミ・ヘンドリックススティーヴィー・レイ・ヴォーン風のハード・ドライヴィンなギターサウンドで、ギターはMato Nanjiという方。 日本ではほとんど知られていませんよね。

 

Indigenous - Holdin' Out

https://www.youtube.com/watch?v=LJnF2la_XMY

3分過ぎからはオクターブファズでしょうか?

 

Indigenous - Blues From the Sky

https://www.youtube.com/watch?v=q2CPhYpqITk

オリジナルかカバーかは分かりませんが、まさにスティーヴィー・レイ・ヴォーンといった感じの曲です。

 

Indigenous - "Voodoo Ch...." - 9-29-99 La Zona Rosa, Austin TX

https://www.youtube.com/watch?v=YshMg7RnXNg&feature=related

 
ジミのカバーもお手の物!

 
しばらくはyoutubeのヘビロテ決定です。



 
Indigenous Music
(バンドの公式サイト)


 

Amazonで検索したらニューアルバムが出ているようです。ジョニー・ラングが参加しているらしい。

アマゾンの商品の説明より~

内容紹介
今やブルース・ロック・シーンの中核を担う、ネイティヴアメリカンのマート・ノンジー率いるインディジネスがシュラプネルのマイク・ヴァーニーをプロデュースに迎えて贈る強力なニューアルバム!

いつもよりハードに炸裂するレイヴォーン直系のギターとファンキーなグルーヴ感はネイティヴアメリカンならでは。ゲストで参加したジョニー・ラングとのハイクオリティなギターバトルも必聴だ。

アーティストについて
インディジネスは、まさに名前のとおりサウスダコタ州のネイティヴアメリカン、ナコタ族の兄弟達によって1990年代末に結成されたブルース・ロック・バンド。

父の影響でブルースを聴き始めたメンバーは、ギター&ヴォーカルのマート・ノンジー、ベースのペーテイ、妹のワンバディー、そして従兄弟でパーカッションのホースの4人。1998年に『シングス・ウィ・ドゥ』でデビュー。

たちまちその実力が認められ様々な音楽賞を受賞し、TVなどへも出演、各地のビッグ・フェスティヴァルにも呼ばれるようになる。EPやライブ・アルバムをはさんで2000年に『サークル』、2003年に『インディジネス』を発表。コンスタントと思われた活動も、兄弟でのバンドは解散。2006年のアルバム『チェイシング・ザ・サン』からは、マート・ノンジーの実質、ソロユニットとしてのインディジネスがスタートする。その後もヴァンガードから2008年『ブロークン・ランンズ』、そしてアコースティックアルバムをリリースしている。本作は、マイク・ヴァーニーのシュラプネルレコードからのスタジオ6作目となる。


2012/07/14

オジー・オズボーンのデモ音源 Bark in the Studio 1983

youtubeを見ていたら ”Bark in the Studio 1983”なるオジー・オズボーンのデモ音源がありました。


 

slate Bark in the Studio 1983 - YouTube


 
  アルバム Bark At The Moonのデモ/リハーサル音源で、Jake E. Lee ( ジェイク・E・リー )のプレーが何とも素晴らしい!!


 

アルバムとは異なるテイクはとても新鮮だし、アルバムでは埋もれて聞こえないギターがここでははっきりと聞こえるので素晴らしすぎです。 ソロの入っていないトラックはジェイクのギターをバックにソロを(適当に)弾けるしね~、あ、弾けないけど(^^ゞ


 

 

こちらもオススメ;
Jake E. Lee ( ジェイク・E・リー )・サウンド


2012/01/07

VAN HALEN (ヴァン・ヘイレン)復活か?

She's The Woman

https://www.youtube.com/watch?v=B4pJ8ZVxZus&feature=youtube_gdata_player

これを聴くと、エディーのブラウンサウンドはサミー・ヘイガー時代のレギュラー・チューニングではダメですね。デイブの声はもちろん、半音下げがやはりカッコイイ!!

 

これでマイケル・アンソニーのハイトーンヴォイスがあれば完全復活!といっても良いのですが・・・・

 

追記
上記 She's the Woman というのはデビュー前の曲で、キッスのジーン・シモンズがプロデュースしたものらしいですね。

 

Gene Simmons demo Van Halen で検索すると結構ヒットしました。未発表曲はもちろん、あの曲のプロトタイプ??みたいなのもが色々あって・・・カッコ良すぎlovely

slate Gene Simmons demo Van Halen - YouTube

 
そもそもジーン・シモンズはジョージ・リンチ率いるボーイズというバンドのライブをを見に来たらしいのですが、ヴァン・ヘイレンを見てデモテープの制作を申し出たとか

 
ニュー・アルバムと、マイケル・アンソニー復帰の完全復活を望みます!!


 

 
こちらもオススメ:
Van Halen ( ヴァン・ヘイレン )・サウンド

2011/07/12

Dawayne Bailey (ドウェイン・ベイリー)

ポップ・バンドになってしまった90年代のシカゴに唯一、ロックなスピリットを入れ続けてた 4代目?ギタリスト、Dawayne Bailey (ドウェイン・ベイリー) 。

 

タッピングを多用し、時には・・・「お前、弾きすぎだろ」的な危うさがとっても好きでしたね。

 

Chicago - Stay the night

https://www.youtube.com/watch?v=QCSA7EsuuK8

この動画なんかがまさにそれ!ソロとその後のオブリがちょっと場違いな感じですが、ギター弾き的には好き(^^;)。正式メンバーになったときは嬉しかったし、クビになったときはとっても悲しかったです。

 

TOM ANDERSON ( トムアンダーソン )のギターを知ったのもこのドゥエイン・ベイリーからでした


Stay the night 収録 Chicago 17。 ドゥエイン・ベイリーがレコーディングに参加するのはChicago19からかな??

Dawayne Bailey {Official Website}


 


2011/01/17

THE LEGENDARY GUITAR OF MICHAEL SCHENKER

一部ページに既に貼ってありますが、マイケルシェンカー初の?教則DVD【日本語字幕版】THE LEGENDARY GUITAR OF MICHAEL SCHENKER [DVD]が発売されています。

 
Amazonのの商品紹介ページによると、本人の実演もかなり見られるとのことで、非常に興味深い内容のようです。

 

で、早速内容の一部がyoutubeに流失(^^;)。

 

Michael Schenker Rock Bottom

slate https://www.youtube.com/watch?v=UOkv0HLt9Ss

Armed and Ready Michael Schenker

slate https://www.youtube.com/watch?v=WW_1gtBpsew

最近の神はまたスマートになったようでカッコイイです


 

slate YouTube - Legendary Guitar of Michael Schenker



 
by カエレバ

 
こちらもオススメ:
マイケル・シェンカー・サウンド

2010/11/26

トミー・ボーリンはやっぱりカッコイイ!

トミー・ボーリンめっちゃカッコいいですhappy01

 

どこが??やっぱりファンクなところでしょうか?

 
シンプルな一つのコードだけでこんなにノリを出せるファンクというジャンルの奥深さはもちろん、トミーのギターサウンドがなにより素晴らしい!!

 

普通、ファンク系ギタリストってクリーンなコードカッティングがメインなんですけど、トミーのサウンドはクリーンも使うけど、ファズで歪ませているところがイイんですよね。しかもトミーボーリンを語る上で欠かせない、エコープレックスを使ったトリッキーなプレー!たまりません!!

 

で、ファンクなトミーボーリンをちょっと集めてみました、亡くなってしまったのがホント悔やまれます。

 

Tommy Bolin - Cookoo

slatehttps://www.youtube.com/watch?v=SWcDawpsC9g&feature=player_embedded

Tommy Bolin - Homeward Strut

slatehttps://www.youtube.com/watch?v=F-6NyYDtnvI

Deep Purple - If You Love Me Woman(Jam)

slatehttps://www.youtube.com/watch?v=yJvDK1xQ5hk

 
 
こちらもオススメ;
トミー・ボーリン・サウンドを再現

2010/06/06

ビートルズのトリビュート・バンド The Fab Faux を聴いて

あるきっかけでまた、好きになったり、今まであまり好きでなかった曲が、ライブで聴いた途端好きになったり・・・というのはありませんか??

最近は"The Fab Faux"というバンドのおかげでビートルズが再び、マイ・ブームになっています。

"The Fab Faux"というのは、ウィル・リー率いるビートルズのトリビュート・バンドのこと。


ウィル・リーさんというのは、トモ藤田氏のバンドでベースを弾いているので、前から知っていたのですが、Wikiを見るとかなり著名なベーシストなんですね。

YouTubeで検索してもかなりのライブ映像がアップされているので是非見てみて下さい。 noteYouTube - The Fab Faux


YouTubeでのライブ映像はもちろん凄いのですが、以下のビートルズの名盤『Abbey Road』のB面を再現した動画は凄すぎ!!


"The Fab Faux"の再現力はもちろんなのですが、ビートルズのスケールのデカサ(ジョージ・マーティンに寄るところも大きいのでしょうが・・・)にあらためてビックリ!!

The Fab Faux Abbey Road Side 2 mostly on Vimeo:

https://www.youtube.com/watch?v=HkxI0e0tOM0


そんな訳で私はビートルズを再び聴きまくっていますgood

音楽ってイイですね~~

The Fab Fauxの公式サイトでも動画は見られますよdownwardleft

karaokeThe Fab Faux公式サイト


2010/04/14

ノリノリでヴィンテージを弾きまくる人

youtubeで見つけました。パンチのあるギター・サウンドと、時折聴ける有名曲のリフは見ているだけで幸せになるのだ(^-^)。

 

他にも凄い数のギターのサウンドが聴けますよ!!

 

ヴィンテージ・ギター・ファンと、クラッシック・ロック・ファン必見!!

 

σ(^_^)の好きなストラトの動画を年代順に3つばかり埋め込んでみました。

 

1954 Fender Stratocaster 00971

https://www.youtube.com/watch?v=bLRXNQDozxU&feature=related

1957 Fender Stratocaster 00640

https://www.youtube.com/watch?v=-DT1BlHJZdU&feature=related

1963 Fender Stratocaster Daphne Blue 00722

https://www.youtube.com/watch?v=hx9xB08ktf0

 
slateYouTube - frettedamericana さんのチャンネル

 

 
ストラトキャスター大好きです!

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