(楽器)ギタリスト

2019/05/22

ジェフ・ベックの動画

やはり60~70年代のギタリストのトーンは良いよね。先日ジョー・ボナマッサの動画を見てからというものジェフ・ベックやエリック・クラプトン、ジミー・ペイジ(レッド・ツェッペリン)など60~70年代のギタリストのCDや動画を見まくってます。
 
詳しくはこちら
ジョー・ボナマッサの動画を見てレスポールの良さを再認識


 
で、また新たな動画に感動。👇この動画はかなり前に見たことがあって、私がコーネルのギターアンプロマニーを買うきっかけなった動画、、、あれ逆かな?ロマニーアンプを買ってクリーンな音が好きになってこういう動画を見まくったのかも。

 

詳しくはこちらから:
やはり60~70年代のギタリストのトーンは良いよね。今日はジェフ・ベック 

 

 

 

2019/05/05

シカゴのギタリスト テリー・キャスのテレキャスター

こちらの記事は下記へ移転しました。

 

シカゴのギタリスト テリー・キャスのテレキャスターの詳細と使用機材 

2012/11/29

ギター漫談?も出来るチャーのライブが面白い

今をときめく若いバンドのライブは、構成もしっかりしてるしカッコいいしで素敵なんだけど、歳を重ねおっさんになってくると、リラックスして余計なおしゃべりを交えつつ、演奏もカッコよくて・・・というカッコいいだけじゃないバンドが増えてきます。

 

チャーは、20周年の武道館ライブ以降良く聴いているのですが、本当に面白い(^^)。

 

Badge -2011.12.26 at Liquid Room

https://www.youtube.com/watch?v=coIyvlnMyLU

 

Ticket to Ride -2011.12.26 at Liquid Room

https://www.youtube.com/watch?v=OtduW9rGzJ0&feature=plcp

 

ギターはもちろん、べしゃりの才能もあるチャーは大好きです。

 

チャーがジミヘンやZEP、ジェフ・ベックなどの往年の名曲をカバーしたアルバムTRADROCKシリーズが発売中!!

 

TRADROCK by Char (動画)

 

TRADROCKシリーズ by char

 

こちらもオススメ;
CHAR ( チャー )のサウンドを現行モデルで再現

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2012/10/07

注目のシンガー/ギタリスト E.G. Kight

Egkight001

 

 

 

ウォーキング中に聴いているネットラジオ局"Jango"(Modern Blues)で耳にしたカッコいいギタリストを紹介する第二弾!

 

 

 

女性ブルース・シンガー/ギタリストのE.G. Kight(EGカイト)。

 

艶々のギターのトーンがたまらなくカッコいい。一聴の価値有り!

 

 

 

E.G. Kight - Sad Sad Sunday

https://www.youtube.com/watch?v=f1PuUOgqUPw

 

 

 

 

Sad Sad Sunday


https://www.youtube.com/watch?v=iP6Adf4AWTs&feature=related

 

 

 

 
黒いPUはEMGBARTOLINI??


 

 

 

 

 

 

E.G. Kight - YouTube (動画一覧)

 

 

 

 

 

 

 
E.G. Kight;

 

 

 

 

 
こちらもオススメ;
Indigenousというバンドがカッコイイ!

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2012/09/17

Indigenousというバンドがカッコイイ!

iPhoneでウォーキング中に聴いているJangoというネットラジオ局(Modern Blues)でたまたま耳にしたIndigenous(インデジィネス)というバンドがものすごくカッコイイ!


Jangoでたまたま耳にしたIndigenousというバンドがものすごくカッコよかった!

ジミ・ヘンドリックススティーヴィー・レイ・ヴォーン風のハード・ドライヴィンなギターサウンドで、ギターはMato Nanjiという方。

 

日本ではほとんど知られていませんよね。

 

Indigenous - Holdin' Out

https://www.youtube.com/watch?v=LJnF2la_XMY

 

 

3分過ぎからはオクターブファズでしょうか?

 

Indigenous - Blues From the Sky

https://www.youtube.com/watch?v=q2CPhYpqITk

 

 

オリジナルかカバーかは分かりませんが、まさにスティーヴィー・レイ・ヴォーンといった感じの曲です。

 

 

Indigenous - "Voodoo Ch...." - 9-29-99 La Zona Rosa, Austin TX


https://www.youtube.com/watch?v=YshMg7RnXNg&feature=related

 

 
ジミのカバーもお手の物!

 

 
しばらくはyoutubeのヘビロテ決定です。

 

 
Indigenous Music
(バンドの公式サイト)

 

 

Amazonで検索したらニューアルバムが出ているようです。ジョニー・ラングが参加しているらしい。

 

アマゾンの商品の説明より~

今やブルース・ロック・シーンの中核を担う、ネイティヴアメリカンのマート・ノンジー率いるインディジネスがシュラプネルのマイク・ヴァーニーをプロデュースに迎えて贈る強力なニューアルバム!

 

いつもよりハードに炸裂するレイヴォーン直系のギターとファンキーなグルーヴ感はネイティヴアメリカンならでは。ゲストで参加したジョニー・ラングとのハイクオリティなギターバトルも必聴だ。

 

アーティストについて;



インディジネスは、まさに名前のとおりサウスダコタ州のネイティヴアメリカン、ナコタ族の兄弟達によって1990年代末に結成されたブルース・ロック・バンド。

父の影響でブルースを聴き始めたメンバーは、ギター&ヴォーカルのマート・ノンジー、ベースのペーテイ、妹のワンバディー、そして従兄弟でパーカッションのホースの4人。1998年に『シングス・ウィ・ドゥ』でデビュー。

たちまちその実力が認められ様々な音楽賞を受賞し、TVなどへも出演、各地のビッグ・フェスティヴァルにも呼ばれるようになる。EPやライブ・アルバムをはさんで2000年に『サークル』、2003年に『インディジネス』を発表。コンスタントと思われた活動も、兄弟でのバンドは解散。2006年のアルバム『チェイシング・ザ・サン』からは、マート・ノンジーの実質、ソロユニットとしてのインディジネスがスタートする。その後もヴァンガードから2008年『ブロークン・ランンズ』、そしてアコースティックアルバムをリリースしている。本作は、マイク・ヴァーニーのシュラプネルレコードからのスタジオ6作目となる。



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2012/07/14

オジー・オズボーンのデモ音源 Bark in the Studio 1983

youtubeを見ていたら ”Bark in the Studio 1983”なるオジー・オズボーンのデモ音源がありました。

 

Bark in the Studio 1983 - YouTube

 

 

  アルバム Bark At The Moonのデモ/リハーサル音源で、Jake E. Lee ( ジェイク・E・リー )のプレーが何とも素晴らしい!!

 

アルバムとは異なるテイクはとても新鮮だし、アルバムでは埋もれて聞こえないギターがここでははっきりと聞こえるので素晴らしすぎです。

 

 

ソロの入っていないトラックはジェイクのギターをバックにソロを(適当に)弾けるしね~、あ、弾けないけど(^^ゞ

 



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2012/01/07

VAN HALEN (ヴァン・ヘイレン)復活か?

She's The Woman

https://www.youtube.com/watch?v=B4pJ8ZVxZus&feature=youtube_gdata_player

 

これを聴くと、エディーのブラウンサウンドはサミー・ヘイガー時代のレギュラー・チューニングではダメですね。デイブの声はもちろん、半音下げがやはりカッコイイ!!

 

 

これでマイケル・アンソニーのハイトーンヴォイスがあれば完全復活!といっても良いのですが・・・・

 

 

追記
上記 She's the Woman というのはデビュー前の曲で、キッスのジーン・シモンズがプロデュースしたものらしいですね。

 

 

Gene Simmons demo Van Halen で検索すると結構ヒットしました。未発表曲はもちろん、あの曲のプロトタイプ??みたいなのもが色々あって・・・カッコ良すぎ

 

Gene Simmons demo Van Halen - YouTube

 

 
そもそもジーン・シモンズはジョージ・リンチ率いるボーイズというバンドのライブをを見に来たらしいのですが、ヴァン・ヘイレンを見てデモテープの制作を申し出たとか

 

 
ニュー・アルバムと、マイケル・アンソニー復帰の完全復活を望みます!!



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2011/07/12

Dawayne Bailey (ドウェイン・ベイリー)

ポップ・バンドになってしまった90年代のシカゴに唯一、ロックなスピリットを入れ続けてた 4代目?ギタリスト、Dawayne Bailey (ドウェイン・ベイリー) 。

 

タッピングを多用し、時には・・・「お前、弾きすぎだろ」的な危うさがとっても好きでしたね。

 

Chicago - Stay the night

https://www.youtube.com/watch?v=QCSA7EsuuK8

 

この動画なんかがまさにそれ!ソロとその後のオブリがちょっと場違いな感じですが、ギター弾き的には好き(^^;)。正式メンバーになったときは嬉しかったし、クビになったときはとっても悲しかったです。

 

TOM ANDERSON ( トムアンダーソン )のギターを知ったのもこのドゥエイン・ベイリーからでした


Stay the night 収録 Chicago 17。 ドゥエイン・ベイリーがレコーディングに参加するのはChicago19からかな??



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2011/01/17

THE LEGENDARY GUITAR OF MICHAEL SCHENKER

一部ページに既に貼ってありますが、マイケルシェンカー初の?教則DVD【日本語字幕版】THE LEGENDARY GUITAR OF MICHAEL SCHENKER [DVD]が発売されています。

 

 
Amazonのの商品紹介ページによると、本人の実演もかなり見られるとのことで、非常に興味深い内容のようです。

 

で、早速内容の一部がyoutubeに流失(^^;)。

 

Michael Schenker Rock Bottom

https://www.youtube.com/watch?v=UOkv0HLt9Ss

 

 

 

Armed and Ready Michael Schenker

 

https://www.youtube.com/watch?v=WW_1gtBpsew

 

最近の神はまたスマートになったようでカッコイイです

YouTube - Legendary Guitar of Michael Schenker

 


 

 

 



 

by カエレバ

 

 
こちらもオススメ:
マイケル・シェンカー・サウンド

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2010/11/26

トミー・ボーリンはやっぱりカッコイイ!

トミー・ボーリンめっちゃカッコいいです

 

 

どこが??やっぱりファンクなところでしょうか?

 

 
シンプルな一つのコードだけでこんなにノリを出せるファンクというジャンルの奥深さはもちろん、トミーのギターサウンドがなにより素晴らしい!!

 

 

普通、ファンク系ギタリストってクリーンなコードカッティングがメインなんですけど、トミーのサウンドはクリーンも使うけど、ファズで歪ませているところがイイんですよね。しかもトミーボーリンを語る上で欠かせない、エコープレックスを使ったトリッキーなプレー!たまりません!!

 

 

 

 

で、ファンクなトミーボーリンをちょっと集めてみました、亡くなってしまったのがホント悔やまれます。

 

 

Tommy Bolin - Cookoo

https://www.youtube.com/watch?v=SWcDawpsC9g&feature=player_embedded

 

Tommy Bolin - Homeward Strut

https://www.youtube.com/watch?v=F-6NyYDtnvI

 

Deep Purple - If You Love Me Woman(Jam)

https://www.youtube.com/watch?v=yJvDK1xQ5hk

 

 

 

 

 

 
 
こちらもオススメ;
トミー・ボーリン・サウンドを再現

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