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2017年2月

2017年2月12日 (日)

とにかくデカイジャンボアップルカッター

毎朝のにんじんリンゴジュースに欠かせないりんごカッター

 

これまで使っていた100円ショップで買ったものは、小さくて大きいりんごはカットできません。

 

大きいりんごだけでなく、ちょっと中心を間違えると、枠に引っかかって途中で止まってしまう(^_^;)。


 

で、これを買った(^^)。

 
 

ジャンボアップルカッター

とにかくデカイジャンボアップルカッター
 
とにかくデカイ。今までは小さめのりんごを買っていたのですが、これなら大抵のリンゴは大丈夫でしょう。

 
直径12cmまでのリンゴに対応

直径12cmまでのリンゴに対応。 


 
刃先もこれまでのものよりも鋭利で、サクッと切れます。
 
刃先もこれまでのものよりも鋭利で、サクッと切れます

といっても手を切るほど危険なものではありません。


 
ジャンボアップルカッターは直径12cmまでのリンゴに対応

ちょっと中心外してしまった(^^ゞ。


 
それでも包丁で切ること考えたら楽ちんですね。

 

▼ジャンボアップルカッターは直径12cmまでのリンゴに対応。にんじん用もないかな??

 

2017年2月 1日 (水)

スロージューサーで美味しいバナナジュースを作る方法

バナナジュース、大好きです(^^)。


 

私はバナナを食べるのはあまり好きではないのですが、バナナに豆乳や牛乳をミックスしてジュースにすると、美味しくてとっても好きなんです(^^)。

 


 

しかしバナナは水分が少なく、しかも柔らかいので、スロージューサーにはあまり向いていません。



 

豆乳とバナナを入れて試しに作ってみると、ご覧のとおりジュース部からではなく、以下のようにバナナが搾りカス排出口から出てきてしまいます。

 

スロージューサーで美味しいバナナジュースの作り方
 
しかしヒューロムのスロージューサーの場合、搾りカス排出口から出てきたものを、再度投入すると、しっかりジュース部から出てくるようになります(^^)。

 
バナナの場合、果肉がジューサー内部に結構残るので、
 
P1020706

 

仕上げに繊維の多いにんじんなどを入れるともう一杯いけます(^^)。
 
P1020709

果肉を無駄なく使えるし、掃除も楽で、一石二鳥。 


その他の方法としては、繊維質の多い野菜や果物を先に少量入れて(搾りカス排出口を詰まらせてから?)バナナを入れると。

 

P1020455
 
ご覧のように、美味しいバナナジュースが出来上がります(^^)。


 
私はセロリを入れるのが好きですね。


 
バナナジュースは腹持ちが良いので、朝食の代わりに飲む”置き換えダイエット”として効果的かもしれませんね。


 
   
世界でもっとも売れているヒューロムのスロージューサー最新モデルH15


 

 

HUROM ( ヒューロム )スロージューサーH15のレビューはこちら
ヒューロムのスロージューサーとシャープのスロージューサーどっちが良いの??

*ヒューロムH15にはフルーツストレーナー(スムージーストレーナー)は付属しないのですが、別売で買えるみたいですね。

 

フルーツストレーナー(スムージーストレーナー):

 


 

フルーツストレーナー(スムージーストレーナー)とは、スムージーが作れるのではなく、果肉の多いジュースを飲みたい時につかうと良いようです。


 
私は今のところいらないかな?

 

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